halukaブログ

やっぱり海が好き!

家族

ナボルスキーから学べ。故郷は怖くない。近代的なのにアットホームな映画「ターミナル」

こんにちは、halukaです。 今日は、映画「ターミナル」のご紹介です。 こういう映画をヒューマンコメディと呼ぶのか、 ヒューマンラブコメディと呼ぶのか、 ヒューマンドラマと呼ぶのか、詳しくはありません。 ただ、アメリカのジョン・F・ケネディ国際空港…

波にのまれたら立て直す。何度見てもやっぱり感動。実話の映画化「ソウル・サーファー」

こんにちは、halukaです。 久しぶりに懐かしい映画を自宅で観賞しました。 実話に基づくサーフ・ムービー「ソウル・サーファー」です。 以前にもご紹介したことがあるのですが、 連日の思わしくない空模様で、海に出掛ける機会も少なく、 ふと、棚から引き出…

人生は一度きり!!!!!

「 I have only one chance.(ToT) But haluka will be never give up. Never… . I think that about my life. Now I have only one chance. But better than no chance. d=(^o^)=b 」 by. haluka haluka ブログにお越しの皆さま、申し訳ございません。 haluk…

人工知能の時代が来る。人は人らしく。家族は家族らしく。

人類の歴史において惨劇と言い切ってよいものの一つが戦争でしょう。 政治的に、あるいは地理的に、あるいは思想的に。 相手に優ったとしても、劣ったとしても、 勝ったとしても、負けたとしても、 そこには、想像を絶する痛手が残らざるを得ません。 ところ…

社会のボーダーレス化が新たな実益を生む。動くなら、今!

他人様は、あくまでも、他人様。 地縁も血縁も友情も愛情も、あるいは実益も、 なんの情けも損得もない他人様とのお付き合いは、 お互い、双方ともに、あるいは、三方ともに、 儀礼的、表面的なものになることが多いでしょう。 その結果としてと言った方が早…

どん底からの脱出。心の支えは一人息子。映画「幸せのちから」。

1981年、アメリカ・サンフランシスコ。 医療機器のセースルマンとして働く クリス・ガードナー(ウィル・スミス)だが、 不景気のせいか、高価な医療機器は、めったに売れない。 パートナーのリンダ(タンディ・ニュートン)の忍耐も 限界に近づいていた。 …