halukaブログ

やっぱり海が好き!

サントリー

隠れ家を持とう! ニッカブランデーでひと呼吸!

心落ち着く場所。 例えば、静かな音楽と一人掛けのソファー。 行きつけの喫茶店やBar。 そこがどこであれ、 人には、あまり紹介したくはない。 静かに一人になるための隠れ家(スポット)。 ところが、 人は身勝手。 一人の時間を満喫すると、 次には人恋し…

街角のぬくもり2018。ラム・コークを楽しむ。

アルコール度数40度のWhite Rum(ホワイト ラム)を, コカ・コーラで割っていただく、 ご存じ、ラム・コーク。 アルコール度数47度のGin(ジン)を、 三ツ矢サイダーで割っていただく、 ご存じ、ジン・トニック。 アルコール度数40度のVodka(ウォッカ)を、 …

2人のビヨンセとソルティドッグの夜。

いつものカウンターバーに向かう。 入り口の木製の引き戸にたどり着いて、扉の取っ手をつかむ。 段差のある小さな″上がり″に2段、足を踏み入れる。 カウンターまでの数歩手前。 幅1㍍ほどの店の入り口の半分ほどを囲むように取り付けられた、 やや腰高の木製…

ハイボール人気沸騰! ウイスキー市場が激闘中?

ウイスキー市場が活性化している。 大手メーカーのせめぎ合いが激化しているという。 ウイスキーを炭酸で割るハイボール人気がふつふつと沸き上がって、 止まらないからだ。 サントリーグループの圧倒的なシェアの牙城に切り込もうと、 酒類メーカー各社が、…

秋サンマにサザエ、船中八策とBrandy。言うことなし。

季節が移ろい、口に入る食材も少しずつ、風物を語るようになってきた。 サンマは代表格か。 炭火でじっくり焼かれたそれは、皮は焦げず、 内身まで、しっかりと火が通っている。 そこに、サザエをお願いする。 サンマにのった薄い脂と、サザエのこりこりとし…

ザ・シュリンプ・ウイーク(エビ週間 )第3弾! 伊勢エビ漁期、近し!

このところ、少々、日々に追われていたので、 一人になる時間を欲して、なじみの大将のお店を訪ねた。 そろそろ、伊勢エビ漁が各地で解禁になる季節だな、 なんて考えながら、一人歩き。 お店ののれんをくぐって、大将に聞くと、 台風の影響なのか、まだ数が…

「ソウルの女王」アレサ・フランクリンの死去を悼む。

初めて見る実物のジャケットだった。 1981(昭和56)年12月19日、 日本武道館で解散のラストステージを飾った、 柳ジョージ&レイニーウッドのライブコンサートを収録したLPレコード。 もちろん、限定版。 そこは、通い慣れたバーで、 もう、大抵の秘蔵の品…

サントリーを味わいながら、マイケル・ジョーダンを想う。才能とは。

いつものように、サントリーの角瓶に誘われて、カウンターへ。 そのバーのオーナーは元バスケマン。 長身なのにポジションはガードだったっていうから、 精鋭が集うチームでボールを追い掛けていたに違いない。 けれど、そんなことは噯(おくび)にも出さず…

今日という日を満足のいくものに!

待ち合わせにぴったりのバーがある。 繁華街のかど。 週末のテーブルは、語り合う大人たちでおおよそ満席。 ガラスの扉がひっきりなしに開いたり閉まったりする。 分かりやすい場所にあるし、 遅い時間でも開いているので、 時折、その恩恵に授かって、老若…

サントリーウイスキーのグラスが重力を忘れるとき

重心の低いグラスが好き。 一口めは、少しハードなほうがいい。 指先が、グラスの重心を感じ取る。 知らず知らず、何杯かを飲み尽くす。 最後の一杯も、少しだけ濃いめのほうがいい。 指先が、重心を感じなくなっている。 いつの間、なんだろう。 そのかすか…

サザエに馬刺しで、ストレートをまくる!

新宿シック TASK J-Pop ¥250 provided courtesy of iTunes 文句なし! 今夜はサザエと馬刺し。 まずは、馬刺し。 ニンニク1カケをまぶして、 薄口しょうゆで、がぶりといただく。 こんなにおいしいお肉には、 そうそう巡り合えるものではない。 5、6切れ…

サントリーから、何か届いた!

オレンジの小箱のいただき物。こうやって、運を使い果たすのか 何か当たった! うちに帰り着いたら段ボールの小箱がポストに。 「ご当選」だって。 Suntory Wellness ってオレンジ色のロゴ。 「ご当選品と情報冊子をお届け…」 「最大限にご実感…」 「今すぐ…